氣光整体 東陽 | 日記 | 家内・妹相手に“特訓開始”!!

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氣光整体 東陽 の日記

家内・妹相手に“特訓開始”!!

2019.04.09

  私が、入~退院して2回後から、家内や、町内に住む妹たちが・・ ようやく“その氣(『言靈(ことだま)波動療法』を習う氣)”になったようです。   それまでは、『私:治してもらう人!貴方(私は):治す人!』で、 本人たちは、全く、覚える氣もありませんでした。   それが、私の身体を心配して“手当”をしてくれるようになったのですが・・ 当然ながら、ほとんど、何の効果もありません。   そこで≪ようやく、“習う氣・やる氣”になったのなら!≫ということで 遅ればせながら・・私の方も“教える氣”になってきました。   ********   4月1日、まずは、基本の「手から~」=“さざ波療法”からでした。   内臓機能活性化も、同時進行で行うやり方での特訓です。   まずは『言靈(ことだま)波動確認法』で、対象とする異常を確認できるか!?   なお、『言靈波動療法』は、身体を構成する・・ ◎靭帯、腱、骨膜、筋膜・・内臓などそれぞれ特有の波動と ◎言葉=言靈の波動の“共鳴作用”を応用した治療法ですから、 マッサージと違って・・黙って探していては・・ せいぜい筋肉の緊張を解消する程度です。   *******     中学の授業:同波長の音叉なら、片方を打つと、 離れている音叉がうなりだすという実験と同じで、まずは“共鳴”出来るかどうか? すなわち『対話回線』を活用しての =『言靈(ことだま)波動確認』出来るかどうか?から・・(●*)   ◎相手が気持ちよく受けてくれなければ、 無意識にエネルギーを“拒絶”されてしまいますし ◎術者が疲れるようなやり方でも、同じです。 術者の立ち位置、身体の使い方など、 いかに術者が“力を抜いて”、相手に気持ちよく伝わるか!?   *******   4月4日、特訓2回目は「手から~」の“さざ波療法”の復習と、 これも基本である「足から~」の“さざ波療法”でした。   家内と妹で、患者役、術者役を、交代しながら・・ まずは、私が手本を体験してもらい、反対側を妹や、家内にさせました。   (その後、家内が私の身体で練習したいというので・・やらせてみると・・)   私は、セミナーでも自分がやってもらう機会が少ないですが・・ 素人の家内に、復習の意味で「手から~」「足から~」の“さざ波療法”をやってもらいました。   実は、私の体力はかなり消耗していますから、歩くのもおぼつかない時があります。 それが、シッカリしていました。≪なかなかいい感じ!≫   *******   3回目の4月6日は「手から~」「足から~」と、復習も兼ね最初に戻りながら 「頭から~」と、やっていきました。   丁度、息子親子が帰省したので 息子の施術を仰臥位で・・「手から~」「足から~」「頭から~」と、させてみて その後を私が確認して診ますと・・ 素人治療ながら、シッカリ結果を出せていましたから 少しは、自信につながったかもしれません。   次回には「伏臥位・側臥位」での施術法や、『アレルゲン・ストレス波動除去法』 『脳波動療法』などなど引き続き“特訓”を続けていく予定です。   なお、『浄化・浄靈法』~『氣の通路調整法』は勿論!!   *******   *******   *******   (●*)不思議なことですが、日本語でないと『言靈(ことだま)波動確認』出来ません。 例えば、靭帯=英語でLigament、筋膜=Fascia、骨膜=Periosteum・・・ですが 英語でやると、全く反応しません。反応しないのでは治療効果も出ません。   この事実を知ってから治療法の頭に 『言靈(ことだま)』を入れて『言靈波動療法』としたのです。   *******   *******   *******   会員ページでは、より詳しく・・   氣光整体療法(言靈波動療法):http://www.t-kikou.com ●言靈波動療法“3つの伝授”● 【氣光エネルギー・チャンネル伝授】、 【『言靈(ことだま)波動確認法』のための対話回線伝授】、 【応用法伝授】

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